片川優子(かたかわ ゆうこ)
児童書・絵本・一般書・コラムなどを執筆しています。
15歳の時に書いた『佐藤さん』で、第44回講談社児童文学新人賞佳作を受賞し、作家デビュー。児童書・一般書などを執筆する傍ら、獣医学の道を志し、獣医学博士号を取得。 ほかの著書に『ジョナさん』『ただいまラボ』『明日の朝、観覧車で』『ぼくとニケ』など。
現在は愛知県にて夫と動物病院を開業し、副院長として働きつつ、児童文学作家としても活動しています。また、ペットと人間のよりよい暮らしに貢献するため、コラム執筆、講演、記事監修なども行なっています。
*現在、新しい児童文学作品やコラム企画に積極的に取り組んでいます。書籍の執筆はもちろん、記事執筆や監修、講演なども承っております。愛知在住ですが、オンラインでの打ち合わせや取材にも対応可能です。
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📘 新刊『くんくん すぴすぴ』(福音館書店)
最新刊『くんくん すぴすぴ』(ちいさなかがくのとも12月号)が発売されました。 においや気配を感じ取りながら、わんちゃんと少しずつ心を通わせていく子どもの姿を描いた作品です。 モデルは、当院の病院犬「からあげ」と、当時3歳だった長女です。著作紹介
2019年に課題図書にも選ばれた代表作
高校生の頃のデビュー作現代ビジネス コラム
「ペットと生きるために大切なこと」をテーマに、不定期でコラムを連載しています。
おおい動物病院
副院長として勤務する動物病院のHPです。お問い合わせはこちら
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