【川端 洋輔(バティール洋輔)】 音の魔法学校 主宰/サウンド・セレモニスト 15歳より、「人はなぜ生まれ、何のために生きるのか」をテーマに、音楽と精神世界の探究を始める。 自身の深い体験をきっかけに、“音”が意識や身体の奥深くに眠る記憶を呼び覚まし、感情・感覚・生命エネルギーに深く作用することを体感。 民族楽器や即興演奏を用いた独自のサウンドワークを通して、本来の感性や創造性をひらくサポートを行っている。 現在は《音の魔法学校》を主宰し、延べ2000名以上の変容に携わる。 近年は、“性”を生命の根源にある神聖なエネルギーとして探究し、音と融合した体感型セレモニー『RITUAL』も展開している。 雑誌アネモネ2026年7月号特集