profile icon

Mami Oi

ceramic artist

山口の玉祖窯出身。 現在は茨城で作陶しています。

  • Instagram

    @mami.tamaso

    最新情報や作品写真など。
  • 静岡手創り市 Q&A

    http://shizuoka-info.jugem.jp/?eid=1742

    運営スタッフと作家のQ&Aに参加しています。
  • いいちいさなものづくり

    https://note.com/iichi/n/n24912c2313f6?magazine_key=m054219312955

    iichiマガジンの紹介記事です。
  • mail

    mami.tamaso@gmail.com

    作品や販売に関するお問合せ等、何かあればご連絡ください。
  • 陶器の取り扱いについて

    ◆電子レンジ:△ 通常の器は、調理済みの食事や飲み物を温める程度なら問題ありませんが、冷凍食品の解凍やレンジ調理のような、長時間の使用はお控えください。金彩が施された器は、一切使用できません。

    ◆オーブン:× 使用できません。

    ◆食洗機及び乾燥機:△ 通常の器は使用できます。金彩が施された器は、変色する可能性があるので使用はお控えください。


    ◆動物マグなどイッチンで絵付けを施した作品は、絵付け部分が他の食器などと接触すると欠けやすいため、扱いにご注意ください。

    ◆洗った後は、よく乾燥させてから仕舞ってください。

    ◆陶器は、使い込むことで次第に表面の貫入への色付きが見られます。この過程を「器を育てる」とも表現しますが、年季を経ての器の変化としてお楽しみください。


    ◆アロマストーンの使い方について

    ・お好みの香水やアロマオイルを、表面から染み込ませてお使いください。

    ・卓上に置いたり、アクセサリーにしたり、鞄やポーチに忍ばせるなど、様々な場面で香りを楽しめます。

    ・アロマオイルを使用する場合、オイルがストーン本体から滲み出る可能性がありますので、受け皿等をお使いください。

    ・上記の理由から、ストーンを持ち歩く場合には、オイルより揮発性の高い所謂“香水”をおすすめします。

    ・市販のアロマストーン同様、何度も使い続けるとストーン内部に香水やオイルの成分が蓄積し、徐々に染み込みにくくなります。アロマストーンとしては限界もありますこと、ご理解ください。

    ・性質上、表面に汚れが付着すると落ちにくいので、ご注意ください。

    ・汚れた場合、固く絞った布巾などで拭き、よく乾かしてください。水洗いは、カビなどの原因になるのでお控えください。

  • Instagram
    • Business

Created by lit.link

©︎lit.link All Rights Reserved