山口の玉祖窯出身。 現在は茨城で作陶しています。
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静岡手創り市 Q&A
いいちいさなものづくり
https://note.com/iichi/n/n24912c2313f6?magazine_key=m054219312955iichiマガジンの紹介記事です。mail
陶器の取り扱いについて
◆電子レンジ:△ 通常の器は、調理済みの食事や飲み物を温める程度なら問題ありませんが、冷凍食品の解凍やレンジ調理のような、長時間の使用はお控えください。金彩が施された器は、一切使用できません。
◆オーブン:× 使用できません。
◆食洗機及び乾燥機:△ 通常の器は使用できます。金彩が施された器は、変色する可能性があるので使用はお控えください。
◆動物マグなどイッチンで絵付けを施した作品は、絵付け部分が他の食器などと接触すると欠けやすいため、扱いにご注意ください。
◆洗った後は、よく乾燥させてから仕舞ってください。
◆陶器は、使い込むことで次第に表面の貫入への色付きが見られます。この過程を「器を育てる」とも表現しますが、年季を経ての器の変化としてお楽しみください。
◆アロマストーンの使い方について
・お好みの香水やアロマオイルを、表面から染み込ませてお使いください。
・卓上に置いたり、アクセサリーにしたり、鞄やポーチに忍ばせるなど、様々な場面で香りを楽しめます。
・アロマオイルを使用する場合、オイルがストーン本体から滲み出る可能性がありますので、受け皿等をお使いください。
・上記の理由から、ストーンを持ち歩く場合には、オイルより揮発性の高い所謂“香水”をおすすめします。
・市販のアロマストーン同様、何度も使い続けるとストーン内部に香水やオイルの成分が蓄積し、徐々に染み込みにくくなります。アロマストーンとしては限界もありますこと、ご理解ください。
・性質上、表面に汚れが付着すると落ちにくいので、ご注意ください。
・汚れた場合、固く絞った布巾などで拭き、よく乾かしてください。水洗いは、カビなどの原因になるのでお控えください。
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