コロナ禍、東京都内の高校の軽音楽部にて結成。 バンド名は、初めてスタジオに入った際、検温器で計測されたメンバーの平均体温が”35.7℃”だったことに由来する。通称・【ゴーテンナナ】。 代表曲・「祝日天国」のバイラルヒットをきっかけに、大学在学中にインディー・ロックシーンで注目を集め、全国大型フェスへ多数出演。 3枚のEP作品を発表したのち、2025年11月にはZepp Shinjuku (TOKYO)、2026年6-7月にはSpotify O-EAST/BIGCATワンマン公演をそれぞれ完売に。 2026年11月-2027年2月には自身最大規模の全国ツアーを控える。
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1st album「されど、暮らしはつづくからん」

3rd EP「火星探索」
1.百年公約 2.nemus 3.最果て 4.忠犬ボク公 5.空気洋燈 6.運命論 7.かに座のうた
2nd EP「書を捨て、歌を編む」
1.しあわせ 2.祝日天国 3.50% 4.スローファイヤー 5.東京ロンリープラネット 6.バッドリピートエンド 7.あした天気になあれ
1st EP「骨が溶けるほどの青い春」
1.すももドロップ 2.ハイウェイ_ 3.泣く準備はまだできていない 4.うそうそほんと 5.骨溶けた 6.eighteen candle(demo) ※ボーナストラック
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