◆活動予定◆
☑ 5月初旬|ニューヨーク
「和・ニューヨーク 2026」出展
日本文化をテーマにしたアートイベント
📅 5/7(木)16:00〜20:00
📍Scandinavia House(NYマンハッタン)
そして今回のNY活動の中心として
🎒Cooke School Institute にて
絵画教育・アートワークショップを実施予定
子どもたちとの制作を通して、
“描くことの根源的な喜び”に向き合う時間を大切にしています
さらに、
🏢ニュージャージー州バーゲン郡の公的施設にて作品展示の機会をいただきました
5月アジアン月間という展示にて、日本人作家として参加できることを光栄に思います
(一般観覧不可)
☑ 10/13〜10/18 日本・東京
🇯🇵浅草の画廊にて初個展開催
鉛筆による表現を軸にした展示となります

「和・ニューヨーク 2026」出展 日本文化をテーマにしたアートイベント 📅 5/7(木)16:00〜20:00 📍Scandinavia House(NYマンハッタン)
←をタップ ワークショップ開催について
出張ワークショップについて(東京・大阪・東北ほか) 各地でのワークショップ開催を承っております。 教育機関・支援施設・各種団体さまからのご依頼を歓迎いたします。 神経発達に特性のあるお子さまへの描画指導や、一般向けの鉛筆画ワークショップなど、ご要望に応じて対応可能です。 継続的な活動のため、交通費+講師料等にてご相談させていただいております。 ご興味のある方は、お気軽にご連絡ください。4人展『ひらく場』開催(東京・板橋)3/22
故郷である板橋区にて、一日限りの展示を開催。来場者との対話やその場での描画指導を通して、作品を介した豊かな交流が生まれました。新たな出会いと気づきに満ちた、今後の制作や活動にも繋がる印象深い一日となりました。
2025年12月6日 (土) NYマンハッタン(日系人会 (JAA))でのワンデイ個展、無事に終了しました🖼️
たった一日にも関わらず、会場に足を運んでくださった皆さま、
気持ちを寄せてくださった皆さま、そして支えてくださった関係者の皆さまに、心より感謝いたします。
長く描き続けてきた作品をマンハッタンの空気の中で展示できたことは、私にとって大きな節目となりました。
この経験を糧に、また次の一歩を重ねていきます。
本当にありがとうございました。
活動歴
2026年3月 東京都板橋にて4人展。
再会と新たな出会いが重なり、人と人とのつながりと温もりを感じる豊かな時間となりました。
2026年2月 🇯🇵富山県富山市市民プラザにて第3回古谷振一鉛筆画教室発表会出展致しました。1400名超えの来場者数でした。有り難う御座いました。
2026年2月(🇯🇵岡山)ワークショップ開催。お陰様で満席増席でした。
2025年12月(🇺🇸ニューヨーク・マンハッタン)
12月6日、マンハッタンにてワンデイ個展を開催。作品展示に加え、鉛筆画のライブデモンストレーションを実施。邦人向け新聞各社による取材を受ける。
2025年10月(🇯🇵富山)
TOYAMAキラリ(富山市ガラス美術館)にてグループ展に参加。
会期中の来場者数は4,300名を超える。
2025年9月(🇺🇸ニューヨーク・マンハッタン)
ニューヨーク日系人会(JAA)にて、
やさしい鉛筆画教室および作品展示を実施。
2025年9月(🇺🇸フロリダ州ペンサコーラ)
Pensacola Museum of Artにて、10歳〜高校生を対象とした鉛筆画ワークショップを開催(満席・キャンセル待ち)。
University of West Florida 美術学部にて、学生向けに鉛筆細密画の指導を行う。
Ever’man Educational Centerにて、一般向け鉛筆画ワークショップを実施。
2025年8月(🇯🇵富山)
富山市にて三人展に出展(ネッツトヨタ)。
2025年7月(🇯🇵香川・丸亀)
未来ISSEY みらいcubeにて鉛筆画ワークショップを開催。
2025年6月(🇯🇵東京・上野)
第78回 女流画家協会展 入選
(東京都美術館/一般賞候補)
2025年3月(🇺🇸ニューヨーク)
通所型シニアホーム、Mama’s Space NY、マンハッタンNYママサロンにて、鉛筆画ワークショップを実施。
株式会社トンボ鉛筆より提供を受けた鉛筆を使用。
活動内容が邦字新聞に掲載される。
PROFILE
2児の母で医療職。コロナ禍をきっかけにアートを再開。日本屈指のリアル鉛筆画家・古谷振一氏に師事し、2024年3月「鉛筆画マスターNo.1」を授与。現在は鉛筆写実画アーティストとして国内外で展示・教育活動を行っている。

WEB記事|マンハッタンでの個展レポート ここをタップしてご覧ください
2026年2月25日付 北陸中日新聞朝刊にて、師の鉛筆画教室発表会の紹介とともに、活動が掲載されました。

NYビズ紙面掲載|村上春樹さんと同じページに掲載されました(2026年お正月特集号)
新聞リンクは左アイコンをタップして下さい。2025年12月の個展が『週刊NY生活』12月13日号に掲載。 記事では、肖像画を受け取りに来てくださったハリウッド俳優 Akoさん(SHOGUN出演)とのエピソードも大きく紹介されました。

2025年12月NYアート活動紹介『よみタイム』Web版
2025年12月のワークショップと個展の情報が11月28日号の『よみタイム』に掲載されました

2025年11月22日発刊の週刊NY生活さんに掲載されました

2025年3月NYでのアート活動が、4月5日発刊のニューヨークBiz新聞に掲載されました
作品へのご感想
2025年6月
お目にかかれず大変残念でしたが、観賞させて頂きました。
実物を拝見できたことに、大きな喜びを感じております。
丁寧且つ精緻な鉛筆細密画は、WEB上でも十分に魅力的ですが、実物を前にすると、限られた画材の中で生まれるマチエールが作品に命を与えていることに深い感動を覚えました。
意図的な構成や表現に頼るのではなく、本質的な力で成立している作品であることを強く感じました。
意義深いお時間を頂き、誠にありがとうございました。(山口透さま)

新聞掲載まとめ
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