福岡を主な拠点としている社会人バンドです。 "We share happy&cool vibes"

2 in 1 New Concept CD 「ONE DAY」
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2nd「Moon & palms 」2024年8月3日 リリース!
Click here!!!リードトラック「DRAGONFLY」
試聴動画です。「NEON」
試聴動画です!INTERVIEW!!!
for 2nd album and more
2024年7月7日に博多駅前広場で開催されましたイベントのダイジェストです。
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BARBER IN THE LIVINGROOM are

井形さゆり Sayuri Igata / Vocal

井形 さゆり
ボーカル高浜英二 Eiji Takahama / Guitar,Chorus,Songwriting

高浜 英二
ギター、コーラス、作詞作曲大中省吾 Shogo Onaka / keyboards

大中 省吾
キーボード伊藤 剛 Go Ito / Drums,Percussions

伊藤 剛
ドラムス、パーカッション島田 宏司 Hiroshi Shimada / Bass

島田 宏司
ベース
1st アルバム “BARBER IN THE LIVINGROOM”
バーバー イン ザ リビングルーム永井博描き下ろしジャケットが印象的な福岡のシティポップ・ニューカマー、BARBER IN THE LIVINGROOM(バーバー イン ザ リビングルーム)のデビューアルバム
音楽に造詣の深いメンバー5人が共通して好んでいるソウルミュージック、シティポップ、AORを核として音を構築した現代のシティポップを体現した1stアルバム。グルーヴィーなリズム隊とソウルフルな歌声、共存する懐かしさと新しさは、80年代シティポップ世代に留まらず、現行シティポップリスナーにも響く作品。また、このアルバムは、コロナ禍においてメンバーそれぞれが自宅録音した音源をリモートでミックスさせた、いわば “リモート作品”とも呼べる挑戦作でもある。[12inch ホワイト・カラーヴァイナル/45回転仕様/全6曲収録]▼1st アルバムのリードトラック
Super Lover /BARBER IN THE LIVINGROOM8月8日は「バーバーの日」

8月8日は「バーバーの日」
- 2023年、レコードをリリースした直後、この日を「バーバーの日」と制定させてもらいました。今後、この日に何がしか楽しい事を企画していけたらと思っています。

バンドのオリジナルロゴです

HMV様タワレコ様などなどで販売中!
バンドの成り立ち
2013年、福岡で高浜(G)と伊藤(D)が原型となるバンドを立ち上げる。2人でライブ活動や楽曲制作を行っていく中で、共感を得た島田(B)、井形(Vo)、大中(K)が順々に加わり2019年に現5人体制となる。コロナ禍により活動が一時止まるものの、まるで遠距離恋愛のようにリモートで音をやりとりし制作した渾身のデビューアルバムを2023年夏にリリース。バーバー年表 1
バーバー年表 2
バンド名の由来 / バンド名に対する思い入れ
バンド名の由来:バンド名の"BARBER IN THE LIVING ROOM" は、高浜の自作弾き語り曲"バーバー イン ザ リビングルーム"から来ています。バンド結成時、伊藤がこの曲を気に入り「バンド名は、 これにしよう!」と、その場で決まりました。 (結成時はこの2人で立ち上げ、活動していました。) この曲は、 "居間(リビング)で親が子どもの髪を散髪しているシーン" を歌ったもので、 "幸せってなんだろう?"をテーマに、愛情ある空間をイメージして書いたものでした。バンド名に対する思い入れ:高浜自身、数多く書いた曲の中でも、この曲は書きたいことの核となっている手応えはありました。 それを感じ取ってくれていたのか、伊藤がバンド名にしようとの提案してくれたことがとても嬉しかったのを覚えています。命名した10年前は思いもよらなかったですが、現在バンドが掲げている"We share happy & cool vibes" の精神も、まさにこの"愛情ある空間"からきていて、わたしたちの活動の指標となってくれています。「愛情があって、かつ、お洒落でカッコいい音楽をつくって、多くの人とその空間を共有したい」こう思える場所まで連れてきてくれたバンド名よ、ありがとう!バンド名の由来
Japaneseバンド名の由来
English歌詞もどうぞ






